頑張りすぎて精神崩壊した日からの地獄の日々

まず、生理前に前よりも体が重くなる事が増えました。頭が痛くなる、重くなる、下っ腹が張って、1日に数回激痛が走ります。イライラする頻度も増えました。生理中は、椅子に座ってられないような痛みが急に発生したり、胃が痛くなったりします。あと天気によっても結構左右されやすく、曇りの日は極端に調子が悪いです。若年生更年期については、仕事のストレスで考えなくて良いことまで考えてしまい、イライラして、身内に当たってしまったりします。若干鬱気味になって、人の言葉が痛く感じて家から出れなくなってしまった時期もありましたし、急に涙が出てきたり、動いた次の日は体が重くてベットからも起き上がれず、ひどい時はそれが数日続くこともありました。ストレスを感じてる時は、急に体にも不調が現れ、2週間熱を出して寝込む日が続いたり、今度は子宮の調子が悪くなって、病院に通院したりしました。精神的になると体にももろに現れてしまって辛かったです。 体の不調が現れたときは、もちろん病院に通院しました。生理についても体調不良で不正出血して、生理がこなかったりもしたので、さすがにクリニックに行きました。メンタル面は誰にも話す気にもならなかったので、とりあえず家で休息する選択をしました。人に話すのも辛かったですし、なによりも自分で自分がどう思ってるかわからなかったので、人に話せる状況ではありませんでした。でもそれを1ヶ月くらいすると人と話せるまで行ったので、わるい選択ではなかったのかなとも思っています。とにかく負の感情が出やすいですが、もう無視してボケーとすることにしました。 悩みがある時は、本当にしんどくて、特に家を出れない時は、もうこのまましんでもいいかなと思いました。しんどくなったら、休息が人間には必要です。特に頑張ってるのに自分が精神的にしんどいことに自分自身で気づけないときは要注意です。何かしらの形で体はサインを出しているので。私の場合は不正出血や息が常に浅くなっていました。自分の不調に気づけるの、自分のことを1番わかるのは自分自身なので、とにかく自分を大切に労ってあげる。これをぜひしてほしいです。自分に甘いとかあの人は頑張っているのに。とか思いがちですが、人は人。自分は自分です。しんどい、辛いなら休む。もし仕事がなくなったとしても人間生きてればどうにかなります。自分を大切に自分に優しく生きてください。

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